社会人がバンドを組む方法

趣味

社会人でもバンドをやりたい。遊びに終わりなんてないです。年齢に関係なく、好きなことをしていきたいです。
私は学生の頃、バンドをやりたかったけど、高校は軽音部がなかったり、大学のサークルはなんか怖かったりで、なんだかんだやりませんでした。
でも、社会人になって、やっぱりバンドやってみたいなと思って、実際にコピーバンドをしたり、バンドを組んだりして、楽しい思い出ができました。


今日は、どうやったらバンドができるのかを紹介してみます。


1.社会人サークルに入る

Twitterや、インターネットで「社会人 音楽 サークル」などで調べると、たくさん出てきます。
写真や情報を見て、雰囲気が合いそうなところがあれば、見学に行ってみることをおすすめします。
最初は勇気が必要ですが、ほとんどの人が一人参加です。
合わなそうだなと思ったら、参加しなくても抜けてもいいし、楽しそうだと思ったら、何度か参加することで知り合いも増えて、楽しい思い出ができます。


2.ネットでバンドメンバーを探す

たnインターネットでバンドメンバーを募集するのにおすすめなのが「OURSOUNDS」というサイトです。
オリジナル・コピー、好きな音楽のジャンルなどでメンバーを募集したり、声がかかったりします。
初心者から経験者まで、いろいろな人がいるため、自分に合ったバンドを探して組むことができます。
音楽が好きという共通点があるため、バンドを組むに限らず、ゆるい交流につながることもあるかもしれません。
もちろん、実際に会う場合は人目のあるところにする、上手い話には乗らないなど、注意するに越したことはありません。
しかし、私も実際にここのサイトでバンドを組んだ経験があり、おすすめできるサイトです。

楽しく活動するためには、好きな音楽のジャンルが同じことが大切です。このサイトでは、好きなバンドの登録や、そこから検索もできます。

バンドメンバー募集 OURSOUNDS


3. 知り合いに声をかける

学生時代の友達、職場の人、意外と音楽好きな人や、楽器をやっているという人がいるかもしれません。
ゆるく気軽に声をかけてみると、意外と1曲練習してみようか、などの流れになることもあるかもしれません。


まとめ

やりたいことに、遅いということはありません。やりたいなと思ったときが一番適したタイミングということですね。
もし楽器を持っていなければ、やりたい楽器を思い切って買ってみましょう。安いものも売っているし、YouTubeで基礎練習を学ぶこともできます。
簡単な曲を覚えたり、オリジナル曲を作ったり、誰かと少し合わせるだけでも楽しいです。

今バンドがやりたいと思っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

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